2011年10月30日日曜日

See You Later LONDON !



10月も終わるので、ロンドン日記もここで終了します。またちょこちょこロンドンの名残が顔を出すかもしれませんが。
短い旅行でも、行きたいところに行けて、見たいものを見られて、買いたいものを買えて、思い出せば楽しい思い出ばかり。そしてやっぱり旅行はいいな。ロンドンは歩きやすいし見所も多いし、好きなものがいろいろあるので何度でも行きたい街です。また近いうちに訪れることができますように!
最後はランダムに写真をご紹介。見には行きませんでしたが、ロイヤルウェディングでケイトが着たドレスが公開されていたみたいです。ちょっと見たかったかな〜。そして街中でよく見かけたユニオンジャック仕様のロンドンタクシー(vodafonenoの宣伝)。そしてそして行き帰りにお世話になったヴァージン・アトランティックの飛行機。機体に女の子の絵がついてて、ハード面もソフト面も楽しい航空会社で大好き!
最後に改めて友人に感謝です☆どうもありがとう!

2011年10月29日土曜日

Gamble Room @V&A Musium



展示まで見る余裕はなかったけれど、カフェに行きたくて向かったのはヴィクトリア&アルバート博物館。以前にも行ったことがあるけれど、広過ぎて途中から小走りになってそれでも全部の部屋は回りきれず、もちろんカフェどころじゃなかった…本当にいろんなものがあって見応えのある博物館なのです。
今回は博物館の中のカフェスペースになっているモリスルームやギャンブルルームを見たくて予定に組み込みました。ウィリアム・モリスなどがデザインした、壁から天井まで美しく装飾された部屋がセルフサービスのカフェになっていて、お盆を持って好きな席に座れます。私は一番広いギャンブルルームに入りました(モリスルームにしようかと思ったけど、なんか薄暗かった)。ぐるりと見回してそのまま上を向いたきりになってしまいそうな部屋でしたが、時間がないので紅茶を飲みながら、急いでハガキを2枚書いてバタバタと出てきてしまった…。
それにしてもああいう素敵な空間に誰でも気軽に入れるっていいな(博物館は無料)。V&Aはまた改めて行きたいな〜。

SAATCHI GALLERY



もう少しだけロンドン話を。
きっと面白いものに出会えるはず!と今回もサーチギャラリーに行ってきました。外観は立派でクラシカルな建物だけど、中は真っ白な壁と白木の床でクリーンな印象の現代アートのギャラリー。やはり前回とはすっかり作品が入れ替わっていました。
入ってすぐのところで、BNP Paribas主催(?)の"Women Changing India"の写真展をしていました。マグナムのカメラマンが撮影したインドの働く女性たちの写真でしたが、女性たちの力強さがダイレクトに伝わってくるものばかり!写真は誰でも撮れるけれど、やっぱりプロの写真は全然違うな〜と改めて思いました(さすがマグナム)。
さてその他の作品は、「???」だったり、ちょっと怖かったり、きれいだったり、くすっとさせられたり…。今回のお気に入りは上の写真の作品。作品名見て思わずニヤリとしてしまいました。こんな作品が生まれたのもジョブズ氏という存在があったからこそなんだよね…。

2011年10月27日木曜日

Charbonnel et Walker



再び王室御用達のお店に戻ります。今度はチョコレート。老舗チョコレート屋さんはお店やパッケージもかわいいのでチェックしたいところの一つ。もちろんチョコ大好きだし♡
今回行ったのはオールドボンドストリートにあるシャボネル・エ・ウォーカー。クラシカルなアーケード街の入り口にありました。デパートとかでも見かけたんだけど、やっぱり本店で買いたくて(値段もちょっずつ違ったりする)わざわざ行きました。
チョコも気になるけど、とにかく箱が欲しくて買ったトリュフチョコ。いろいろなフレーバーがあったのですが、箱の色で選びました。めちゃくちゃツボなピンクはイチゴ味。ベージュはカプチーノ。帰国後すぐにチョコをタッパーに移し、箱をきれいにしてもう小物入れとして使用中です♡チョコもとってもおいしかったです!

Boots



ハイソなお店でのお買い物も心躍りますが、しょせん庶民ですから分相応なお買い物も。日本からは撤退してしまいましたが、ロンドン中にあるドラッグストアBootsにはついつい寄ってしまいます。お気に入りのリップバームやブーツオリジナルのハンドクリーム、これからの季節に役立ちそうな除菌ジェルなどを購入。そして今回はレトロなパッケージの歯磨き粉を見付けました!こういうの使ってみたかったのよね〜なんとペーストもピンク♡ところが味が、味が変!!結構大きいから使い切るのに時間がかかりそう…

2011年10月16日日曜日

JO MALONE



香りの最後は、ヒースロー空港で買ったジョー・マローンのキャンドルです。
ディプティックのキャンドルはいただきものを持っていますが、イギリスではやっぱりジョー・マローンなんですって。ある方に聞いたらジョー・マローンの方が香りの深さ、奥行きがあるとのことだったのでいつか欲しいな〜と思ってました。ただジョー・マローンのキャンドルはディプティック以上に高価!日本ではなかなか自分で買うまでには至らなくて…。なのでこの機会に!と決めていました。しかも友人が免税店に入っていると教えてくれたので、帰りの空港まで買わずに楽しみにしてました☆
空港で友人と別れた後、今回もすっかりお世話になったヴァージン・アトランティックのカウンター前の撮影をしてから出国。ヒースローの免税店は広くてかなり充実してます。ジョー・マローンはどこだ〜とウロウロしてると、ありました。しっかりお店!
たくさんあるキャンドルの香りを次々試し、選んだのはWhite Jasmine & Mint。フローラルだけれど甘すぎないところが気に入りました。ただジョー・マローンは箱入りではないので、今度専用のふたを買ってから使おうと思ってます。今はリボンをかけたまま飾ってます。火をつけたらどんな香りかな〜楽しみ!それにしても免税店だと本当に安いの、ムフフ♡

2011年10月15日土曜日

AROMATHERAPY ASSOCIATES @LIBERTY



以前知り合いの方からいただいてすっかりお気に入りになったアロマセラピーアソシエイツバス&シャワーオイル。こちらもイギリスのものなので、いつかロンドンで買いたいな〜と思ってました。アロマセラピーアソシエイツはどうやら路面店がないようで(デパートやスパなどでの取り扱いが中心ぽい)、私はリバティへ行きました。
リバティはロンドンへ行くと必ず寄りたくなる素敵なデパート。チューダー朝様式の木造の建物がとても好きです。それにロンドンを代表するブランドがまとめて見られて便利。
アロマ〜の売り場のお兄さんは肌がつるんとしてて、なんだか説得力がありました。いくつか商品を試させてくれたけど、私はもともと欲しかったバス&シャワーオイルの瓶を一つと、9種類の小さなオイルのセット(お土産用)を購入。自分用に選んだのはRELAX LIGHT。お風呂で使うのもいいのですが、コップにお湯とオイルを入れてお部屋に置くのも好きです。良い香りが広がってリラックスできます。

2011年10月12日水曜日

FLORIS



続きましてフローリス。こちらも老舗の王室御用達香水店です。お店にもなにやら落ち着きと品格が…。
フローリスでは特に香水を買うつもりはありませんでした。ここでのお目当てはハンドクリーム(バラの香り。他の商品に比べるとかなりお手頃)。それでもいろいろな香りを試したりしながら店内をぐるぐるしていると、ルームフレグランスもわりとお手頃なことを発見♡その中で気に入ったのがHYACINTH&BLUEBELLの香り。ブルーベルは日本にはないお花のようですが、ロンドンの香水店ではよく見かけました。ペンハリガンでも定番(日本未発売)だったし、ジョー・マローンでは新しい香りらしく、ティム・ウォーカーのドリーミーなヴィジュアルと共に並んでいました。ブルーベルの存在を知った記念に(本物のブルーベルは見てないけど)買うことに(こじつけ)。
ハンドクリームもルームフレグランスもきれいに包んでリボンをかけてくれました。他のお店では見られなかった丁寧さ!シックなネイビーと上品なゴールドベージュのラッピングが素敵でした。さすが老舗!

2011年10月10日月曜日

PENHALIGON'S



kate spade以外の今回のお買い物のテーマは『香り』でした。ここ数年、友人の影響でアロマに興味持ったり、アロマキャンドルやバスオイル、せっけんなどをいただく機会が多くなりました。イギリスも香りの本場。気になっていた香水もいくつかあったのでこの機会に買いたいと思っていました。

まずはペンハリガン。バーニーズで見るたびに瓶がかわいくて一番欲しいと思っていたもの。
街めぐり一日目の最後にコヴェント・ガーデンのショップの行ったのですが、なにせロンドンの路面店て閉店が早くてそこは6時まで!10分前に駆け込み、慌てて香りを試し(それなりに高価なので)いろいろ悩み、「もう閉店時間!」とせかされる中焦って決めたので、土壇場で一番欲しかったのをやめてその場で気になったものを買ってしまった…しかも小さいサイズでよかったのに気付かず大きい方を買ってしまい…旅行ならではのミスだわね〜まあ、これも思い出ということで。(でもあの香りは大きいのしかなかったのかな…)
2日後、やはりもともと欲しかった香りもあきらめきれず、今度は小さいサイズで買いました。
最初に買ったのがGARDENIA。フローラル系だけど少〜し濃厚(パッケージはこちらの方が好き)。そしてハンド&ボディクリームも買ったのがLILY OF THE VALLEY、スズランの香り。とてもフレッシュで軽いつけ心地が好きです。今回の滞在中よく見かけた映画『メランコリア』のポスターでもキルスティンがスズラン持ってました。これからずっとセットで思い出しそう。

2011年10月8日土曜日

kate spade @London



美術館や劇場にばかり行っていたわけではありません。今回の旅行一番(?)のミッションは、ロンドンにできたばかりのkate spadeのお店に行くこと!ロンドン行ってまでkate spade!?って突っ込まれそうだけど、気になるんだからしょうがない。
ロンドンではスローン・スクエアとコヴェント・ガーデンの2カ所にオープンしました。ヨーロッパ発の旗艦店だとか。スローン・スクエアの方はワンフロアでお部屋のようなショップ。コヴェント・ガーデンの方は地下もあってウェアも充実。建物によってお店の印象が少し違います。でもどちらもバラの壁紙や花火のようなライトなどお馴染みのものもあって、ちょっと嬉しくなっちゃう。丸の内でいただいたコサージュと同じものをまたいただいたし。
そしてせっかくロンドンなので、あまり日本で買えなさそうなものが欲しいと思い選んだのが写真の3点。表にLONDON、裏にNEW YORKとプリントされたトートバッグ、同じく2都市の名前が入ったノート、そしてロンドン2店舗のアドレスがプリントされてるエコバッグ。かわいい〜楽しい〜☆
現在のクリエイティブ・ディレクター、デボラ・ロイドはイギリス人。ロンドンっ子にも愛されるブランドになるかしら?

追記:日本ではTOKYO/NEW YORKのトートが発売中でした。でも日本は東京以外にもたくさん店舗があるけど、他の街でも売ってるのかな?

2011年10月7日金曜日

6000 miles away



舞台3本目はダンスです。これはロンドンに行く前から友人が取っていてくれたものです。私たちには昔からなじみのあるシルヴィ・ギエムの舞台です。ギエムを海外で観るのは実は初めて。劇場はAngelにあるダンス作品中心のSadler's Wells Theater。ガラス張りのモダンな劇場でした。
今回観たのは、エック/フォーサイス/キリアンの3人の振付家の作品が1つずつ。ギエムはエックとフォーサイスの作品に出演。モダンなのでいまいち意味は分からないんだけど、耳の横までまっすぐ上がるギエムの足は健在。内容は不思議でも、ギエムの動きには不安なところがないのよね〜。的確さと集中力を感じます。フォーサイスはシャープな印象。エックは映像も使ったちょっと面白い振り付けでした。
ギエムの出ないキリアンの作品には若い男女のダンサーが。若い人の動きって遠目にも分かる。振り付けのせいもあるけど、スピーディーでメリハリがある。ダンサーには年齢それぞれの良さがあるな〜と思いました。あまりない体験だったので新鮮で楽しかった!この公演の初日であり、私にとってはロンドン最後の夜でした。

2011年10月6日木曜日

GHOST The Musical



舞台2本目は映画『ゴースト〜ニューヨークの幻』のミュージカル版GHOST。ウェストエンドの新作です。友人一押しの作品だったので行ってみることに。
映画、懐かしく思い出す方も多いのでは?私も録画したの何度も見たわ〜♡とか思いつつ、結構内容は忘れてて、英語が分からないんだからストーリー知らなきゃ舞台を楽しめない!と友人にあらすじを聞いてから観劇。観てみたら、歌詞も台詞もさっぱり分からないけど、それでも話が解る!そうそうそんな展開だった、といろいろよみがえる!
でもって演出が面白い!なにせあの『ゴースト』ですよ?こればかりは観ないと分からないのだけど、サムがゴーストになる瞬間とか、ドアすり抜けるとことか、トリックだらけでいちいち驚いちゃう。もちろんパフォーマンスも素晴らしかった。オダ・メイはウーピーの名演技も印象的だけど、舞台の人もパワフルで面白くてやっぱり印象的。映画の名シーンもうまく取り入れつつ(ろくろ回したりね)現代的にアレンジされ、見応えのあるミュージカルになっていました。
ブロドウェイ進出も決まったようで、ますますパワーアップしそう!

2011年10月5日水曜日

The Phantom of the Opera



短い滞在でしたが、今回は連日素晴らしい舞台を観ることができて本当に幸せでした〜☆
まずはご存知『オペラ座の怪人』。ロンドン公演は今年25周年だそうです。サラ・ブライトマンの初演からもう四半世紀!愛され続けていまだに人気作品のようです。
『オペラ座〜』観劇は6年ぶりくらいの4回目。初めて観たのもロンドンで(本場だから)、大学生の時でした。その時はCDは聴きまくっていたけれど内容を理解してなかったから、舞台を観てもあんまりよく分からなかった…。その後、劇団四季のを観て内容を理解して、映画化された後ニューヨークで観てやっと感動。
今回は席もとても良くて、シャンデリアの真下くらい。迫力の舞台を体感してきました!やっぱりロングランするだけのパワーがある!驚きの仕掛けが多いし(花火も多用)、衣装もセットも豪華だし、なんと言ってもロイドウェバーの音楽は繊細かつドラマチック。あのオーバーチュアの興奮ったらありません!
家に帰ってからも、久々にCD聴いて旅の余韻に浸ってました。ま、改めてサラ・ブライトマン最高!って思いましたけどね。

HURWUNDEKI



イーストサイドではハーヴァンデキというカフェにも行きました(フィガロで紹介されてたから)。お店の前にはかわいい遊具などが置かれていて、ちょっと面白いお店。高架下に作られているので、天井がカーブしてて(ちょっと新橋思い出しちゃった…)、家具は素敵なヴィンテージばかり。
パッチワークのかわいいソファでおしゃべりしていたかと思うと外に一服しにいく女の子たちや、お店のBGMの音量を勝手に下げる勉強中(?)の男の子とか、みんなリラックスしてそれぞれの時間を過ごしている感じで、不思議と落ち着く空間でした。
旅行中不足しがちな野菜を食べなきゃ!とサラダを頼みました。ブルーチーズ(とは知らずにオーダー)とイチジクとクルミのサラダ。甘いドレッシングでおいしかった〜☆家でも再現できないかなぁ。

2011年10月3日月曜日

Geffrye Museum



イーストサイドでもうひとつ行きたかったところが、ジェフリーミュージアムです。17世紀から現代までのインテリアが見られるちょっと面白い博物館。
まずその建物も落ち着きがあって好きでした。中はブースごとにいろいろな時代の部屋が再現されていて、イラストなどの説明もあります。順を追った見やすい展示でした(2番目と3番目の写真は展示品です)。途中にあったサンルームのような図書スペースみたいなところも明るくてよかったな〜
あまりメジャーではないようだけど、なかなか楽しいですよ。静かでオススメ。

V&A Museum of Childhood



フィガロのロンドン特集に踊らされて、ミーハーな私はイーストサイドにも行ってみました。最近注目のエリアなんですって。
ところがお目当ての現代美術のギャラリーは展示替え中でお休みだし、フィガロの地図は結構間違いが多くて行きたいお店が見つからなかったり、マーケットの出る日曜以外閉店のお店も多かったりで空振りばかり…
でも大当たりのところもありました!それがV&A子供博物館です。V&Aの分館でおもちゃの博物館。ドールハウスの展示もあると知り、ドールハウス好きとしてこれは行かねば!と思っていたのです。
古いおもちゃがたくさんあって、子供もたくさんいて(ワークショップ的なこともしてました)楽しい博物館でした。そしてそのドールハウスコレクションの多さったら!もう一人で大興奮。食い入るように見て、写真も撮りまくり。友人をすっかり放置したまま夢中になってしまいました。クラシカルで大きなお家が多くて、いくら見ていても飽きない展示でした。他のおもちゃも素敵だったな〜いいとこ行った☆

2011年10月2日日曜日

The Wallace Collection



今回初めて行った美術館のひとつがウォレス・コレクション。以前友人が送ってくれたポストカード"The Swing(ブランコ)"がここの所有と知り、行きたいと思いました。貴族の屋敷がそのまま美術館になっているというのも興味あったし。
本当にお屋敷っぽくて、家具調度品も展示物。武具などもたくさんあるし、イギリスなのにやたらロココな作品があって見所の多い美術館でした。
お目当てのフラゴナールのブランコもまさにロココ!(そして友人とわたしにとってはダンスミュージカル"Contact"のモチーフでもあるのよね。四季でしか観てないけど。)ブーシェ画のポンパドール夫人もいました。どちらも思ったより小さかったな〜。
ウォレス・コレクションのもう一つの楽しみは中庭のカフェでした。天井がガラス張りになっているので明るく開放的。アップルパイを頼んでみました。ここのスタッフは皆さん気さくでフレンドリー。美しい空間でしばし優雅な気分を楽しみました。

2011年10月1日土曜日

LONDON



一昨年同様、友人にお世話になりまくってロンドンに行ってきました~!4泊6日でしたが、結構盛りだくさんな旅行となりました。とにもかくにも友人に感謝!

学生の時のヨーロッパ旅行で1日だけ滞在したとこから数えると、ロンドンは4回目。なのであまり観光地的なところは行きませんでしたが、今回ちょっとThe Mallだけは歩いてみたくて行ってきました。ロイヤルウェディングの時パレードが通った、バッキンガム宮殿の前の通りね。
公園の中の通りだから気持ち良く歩けるかと思いきや、わりと交通量の多い道路でした。歩道も広くとられてるけど。まっすぐな道で、なんとなくシャンゼリゼを思い出し、ロンドンにいるのに頭の中には『オー・シャンゼリゼ』が流れ続けちょっとげんなり。
トラファルガー広場から出発し、バッキンガム宮殿前へ。さすがに宮殿前にはたくさんの観光客が。気持ちの良いお天気の日で、白い宮殿がよく映えていました。

しばらくロンドン話が続きます!